ご来館者の声|松下資料館 Matsushita Memorial Library
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ご来館者の声

ご来館者の声

展示室 映像視聴コーナー 和室シアター
ご来館者にご好評の映像視聴コーナー(写真左)と和室シアター(写真右)
ご来館者の皆さまからご感想をいただきました
  • 三重県 男性来年の四月から社会人として働く私にとって非常にためになりました。世のため、人のために自らの人生を注ぎ、人の心を動かす人間・人にいい影響を与えられる人間になります。
  • 企業研修ご責任者本日2回目の訪問です。今年2月取引先であるお客様と来館しました。皆様本当に感激しておりました。そして本日は部下職員2名と来館しました。“素直な心になるために”を何度も何度も見直しました。改めて感動です。日々の生活の根本です。また近いうちに必ず来ます。本日はどうもありがとうございました。
  • 大学生 女性本日2回目の見学です。昨年、私はインターンシップのカリキュラムの一つとして、こちらに参りました。初めて松下幸之助さんの考え方に触れ、本当に感動しました。実は卒業論文の題(テーマ)を、松下幸之助さんの人生哲学と経営理念にしようと思い、2回目また参りました。日々、“考えること”をしていたという松下さんは、本当に努力家だったということ、それだけ社会に対して考えていたこと、それを思うとすごいです。私も“素直な心”を忘れずに、残りの大学生活もやっていきたいと思います。有難うございました。
  • 社内研修受講者リーダーとして、どうしても避けてとおれない人材育成について大変参考になりました。ひとは誰もすばらしい素質を持っている。それを見出し磨いてあげられるのもリーダーだと思います。リーダーの心得十カ条を忘れないように、そして仕事を好きになろうと思いました。(研修レポートより抜粋)
  • 中学三年生 女性松下幸之助さんの言葉がたくさんつづられている中で、一番心に残った言葉は、やはり“素直な心になる”という言葉でした。はじめは、ぜんぜん意味がわからなくて、でもVTRでのわかりやすい説明により少しわかるようになりました。それから自分のなかでなんとか消化して、松下幸之助さんが思い描いていた、“素直な心”とは少し違っていたりするかもしれないけれども、自分なりの素直な心をもって生きていきたいなと思います。また、会社のことについても松下幸之助さんの言葉を通じて、知ることができました。 松下幸之助氏は、本当に自分の部下を信用していて、会社って仲間との信頼関係、チームワークが必要なんだなと思いました。(お手紙より抜粋)
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